アサイド
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training in practice

11 月 2 日(土)に名古屋で開催しました「トレーニング:実践コース」は、皆様からのご好評の中、無事に終了いたしました。ご参加された皆様、ありがとうございます。

今回のトレーニングでは、参加された方ご自身で実際にレッスンプランを作成し、参加者同士お互いに実践を体験しあっていただきました。こういった体験を通じて、ジョリーフォニックスを使った授業をどのように進めていくのか、レッスン中にどのように生徒へアプローチしたらよいのか、などといった実務的な点について、参加者の皆さんそれぞれが真剣に考え、工夫をしながらトレーニングにご参加いただけました。トレーニング中の皆様の顔の表情はいきいきとして、目は輝いていて、より多くを学ぼうとする真摯な態度が印象的でした。

シンセティック・フォニックスは教材だけでは期待される通りの効果を引き出すことは出来ません。ジョリーフォニックスの著者も公言している通り、正しい教授法が大切なのです。「シンセティック・フォニックスの正しい理解」と「正しい教授法」を身につけるためにも、まだご参加されていない方は、次回の機会には是非ともご参加をご検討いただけるようお願い致します。ご参加された方で、内容にご満足いただけた方は、是非とも周りのお知り合いの方などにお薦めくださるようお願い申し上げます。

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